取扱い情報 

新着情報(あっさり系)
2017/05/22 ZIPP302 カーボンクリンチャーリムのベーシックグレード版が登場します。(84600+107800)+tax リム表面のディンプル形状を省きコストパフォーマンス重視です。
2017/05/08 ROTORパワー購入特典(~7/20〆切)・・・PEAKS COACHING GROUPのパワートレーニング4週間プランを無料化特典だそうです。導入には良いですよね。
2017/05/02 MET リヴァーレヘルメットにサイズSが登場しました。(登場以来人気のエアロ系ノーマルヘルメットですよ)
2017/04/28 Niner RLT9steel 新型になっています。(ディスクブレーキFlat mount仕様になってリア廻りすっきりしました)
2017/04/29 ceepo MANBA TTspecial仕様(30,2400税込)、venom 105完成車仕様(368,000税込)のスペシャルオファー受付中です。
2017/04/28 sim-worksにて普段は入荷できない?retrotecストックフレームが入荷中だそうです。
その流れで確認をしましたが・・・blackcatもストックフレームがあり。(cieloも2017情報更新されています)
2017/04/28 garmin Foreathlete935 が5月18日にデビューします。予約開始です。
2017/04/25 Power2max にType-NGが登場しました。Ant+にbluetoothsmart対応、充電式に変更が最大の目玉。Type-Sも継続販売です。

初入荷情報など
2017/05/11 Quoc Pham night を入荷・展示在庫します。
2017/05/11 Q36.5アンダー(summer用)が在庫中です。

取扱いメーカー・リコメンド

SCOTT (スコット)
ロード・MTBにおけるトップブランド。
2016年シーズンはエアロフレームであるFOILで石畳レースのパリ・ルーベを制覇、ワールドツアー最終戦のジロデロンバルディアも制覇しSCOTTバイクの優秀さをPRできた1年でした。ちなみにMTBでも同じくスイスブランドのBMCと並んでXCレースの表彰台頂上の常連でもあります。2017年はトライアスロンの世界トップ選手、ブラウンリー兄弟がSCOTTに乗ることが発表されました。こちらでもまさしくトップオブトップ。
ブランドとしては技術力の高さを適正に、無駄なく、さりげなく、と言う感じでしょうかね。Foilは石畳~上りまでほぼオールラウンダーですし、Addictは軽量化に特化しているとは言え石畳も普通にこなします。2015年より店主(Addict)・妻(Solace Disk)ともにScottに乗っています!そういう意味でもお勧めです。
Wilier(ウィリエール)
イタリアの中堅ブランドではありますが、実はトップブランドに比べて歴史と規模はウィリエールの方が長いです。110周年記念バイクも出ましたし。
特に売れ筋なのはGTRシリーズで、以前はgran turismoの名でしたがRがくっついて短い名前になりました。
GTRはオールラウンダーなモデルでエアロと軽量バイクの折衷版でもありますし、レースもエンデューロも行けると言う、これまでのロードの王道的な立ち位置になるバイクです。
CEEPO (シーポ)
日本が「世界に誇る」トライアスロンバイクブランドがシーポです。ハワイアイアンマンバイクカウント11位の裏側では、世界・日本各地の主たるトライアスロンイベントへのサポート出店によりシーポライダーは安心してレースに臨める体制を作っている田中社長の行動のたまものだと思います。
以前はかなり先進的?先鋭的?なデザインのバイクが多かったのですが、トライアスロン競技の特性を熟知したシーポが選んだ道は徐々にオーソドックスなデザイン+汎用性のある規格に落ち着いてきています。トップ選手だけでなく、エイジ選手が使いやすいというバイクこそがシーポバイクの特徴です。2014年より取扱いをしています。
BOMA(ボーマ)
カーボンフレーム&カーボンホイールの日本ブランドです。
レース機材からロングライドの飛び道具?としてリーズナブルに提供できます。特にカーボンホイールのラインナップは海外一流ブランドをしのぐ数になっています。
特徴的な軽量性・剛性を持たず、誰もが使いこなせる性能とメンテナンス性に特化している点で特にレーサー向けブランドでもあります。機材があまりに飛び道具化していると逆にコストパフォーマンスや日常使いに不便をきたすこともありレースで慣れてないのでは意味がありませんから。
seven(セブン)
世界的にも珍しい、チタン、カーボン、スチール素材でのカスタムオーダーメイドフレームを製作しているブランドです。
生産を海外委託や海外工場にしているブランドが多い中で、「オーナーのための1台」を作り続けているブランドは稀有な存在です。(通常は個人のビルダーさんが多いですからね)ライディングスタイルからポジション、小物の工作まで含めて様々に自分好みの1台を作るということに置いてsevenほどぴったりくるブランドもないです。金属系フレーム特有の伸びのある走りを堪能できます。
なお、sevenを取り扱うSim-worksではその他にCielo(Chris Kingのフレーム部門)など金属系フレームの取扱いをしています。ストックフレームもありますのでお問い合わせください。
ROTOR(ローター)
楕円チェーンリングの広まるきっかけを作ったのがこのROTOR Q-ringsです。
ペダリング中もっとも踏み込むポイントが強い2-4時付近に仮想ギア比を高めることで伝達トルクを増し、力の掛けにくい0時、6時付近は仮想ギア比を下げて反力として伝わる踏込みにかかるトルクを下げることで通過をしやすくさせて効率を高める手法はROTORによって完成度が高まったといっても過言でないと思います。僕がROTORを推す理由は楕円チェーンリングの効率と使いやすさのバランスが両立できていることもありますが、パイオニアとしてのリスペクトの意味合いも強いです。
POWER2MAX (パワーツーマックス)
クランクスパイダー型のパワーメーターセンサー。
クランクとクランクスパイダーが脱着できるブランドを中心にスパイダー部分にセンサー&送信部を配する方法でパワーメーターを製作しています。bici-okadamanは日本発売開始以来、一貫してPOWER2MAXを推奨してきた(笑)のです。最大の理由は「トラブルの少なさ」。シールのゴムが切れたや防水用のネジ孔をふさぐゴムが取れたことはありますが修理送りはここまでほとんどないのです。ここまで入荷実績のある他社パワーセンサーに比べて圧倒的にトラブルがなかったことが最大の推す理由なんですね。
また、ダイレクトマウントブレーキなどのフレーム要件に強く、クランク部を外して交換が可能なのでクランク長が変えられることもメリットの1つです。
Selle SMP
全長にかけて左右に分離している(巨大な穴が開いている)、そして前後に大きく湾曲して凹型になっていることで有名なSMP。
見た目だけでも好き嫌いがはっきりしてしまうサドルブランドでもあります。(先入観の無い人向けだったりして)
巨大な穴は、男女に限らず大事な局部に接触させないため、そしてサイドのサドル部でしっかり骨を支えるためにこの構造でも十分に座面が確保できているんですね。
凹型形状も座面の増大確保に影響しているのですが、前後に移動の制限をゆるくかけることができるために「尻が擦れていたい」と言う人も安定して座れるようになるようです。
Q36.5(キュー36.5)
イタリアのウェアブランドで「体温を36.5℃にキープしよう」をコンセプトに開発を進めているハイグレードウェア。
春夏もの、秋冬ものいずれも「体熱を高くしすぎない」ことに気を使っているため、薄手でフィット感に優れているところがポイントです。
アームカバー&レッグカバー(春夏もの)は日本の酷暑にはちょっと合わないですが春~初夏、晩夏~秋をカバーするために使用可能期間が長くて重宝です。
代理店のRGTエンタープライズではその他にSOLESTAR & NRCサングラスも取り扱い中です。
reric (レリック)は日本のウェアブランドです。
上質なフィット感とデザインを売りにして徐々にファンが増えてきました。特に夏用ウェアの素肌感覚とフィット感はお勧めですよ。
サイズサンプルとして一部在庫あります。またグローブは常時在庫中です。
Mon-bell(モンベル)
日本が誇る総合アウトドアグッズ&アパレルメーカーのモンベルですが、サイクル関係も充実しています。
コンパクトリンコウバッグ、サイクルウェア(特にツーリング系のレインウェア)、バイクパッキング関係を含めて徐々に充実の一途です。
ところで、bici-okadaman ではサイクル関係に限らずウィンター、キャンプ、ウォータースポーツ、クッキングを含めてほぼすべての商品を取扱いしています。近年バイクパッキング関係の充実でサイクルツーリングの枠がどんどん広がっているためキャンプやウォータースポーツと組み合わせても面白いかもしれません。
On running (オンランニング)
サイクルショップではありますが、トライアスロン関連も扱うためにランニングシューズも取り扱いがあります。
On はクラウドと呼ばれるパーツをソールに配し、クラウドが潰れるまでは地面からの衝撃を吸収し、潰れてからはソリッドなソールとなって反発、蹴り出しに貢献すると言う仕組みになっています。
特徴的なソールを持ったシューズとして独特な浮遊感とパワフルな蹴り出しを実現すると言うのがonの主張です。
試着サイズサンプルとして在庫中のモデルが男女モデルともにあります。


取扱いブランド (全ブランドは紹介しきれませんが…)
~バイク~
ARGON18 / BH / BOMA / CARRERA /  CEEPO/ CIELO / DEDACCIAI /FACTOR / FELT / GT / KUOTA / NINER / ONEBYESU /RITCHEY / RITEWAY / SCOTT / SEVEN / SOMA FABRICATIONS / TESTACH / WILIER /
(CERVELO / LAPIERRE  / NEILPRYDE / COMMENCAL /※CIELOの取扱いが可能になったようです。~フレーム塗装~
球体ペイント~コンポーネント・部品~
campagnolo / shimano / sram / microshift
FIZIK / PROFILE DESIGN / ROTOR / SUGINO / simworks by NITTO / ZIPP / etc.
PIONEER / POWER2MAX / ROTOR POWER/ STAGES (パワーメーター)
crank brothers / LOOK / speedplay / Time / (ペダル)~ホイール~
3T / BOMA / CAMPAGNOLO / CORIMA / DT / FULCRUM / PROFILE DESIGN / REYNOLDS / SHIMANO / ZIPP / etc.~タイヤ~
CONTINENTAL / HUTCHINSON / IRC / MICHELIN / PANARACER / TUFO / VITTORIA / VELOFLEX / etc.~バッグ~
ORTLIEB / OSTRICH / PORCELIN ROCKET / TIMBAK2 / TOPEAK /~アパレル~
DEFEET  / MONBELL / PEAL IZUMI / Q36.5 / RERIC / SAS / SAKO7 / Z3R0D / ZOOT /
BIORACER / PEARL IZUMi / ZOOT (オーダー受付)
BONT / DMT / FIZIK / NORTHWAVE / SIDI / SCOTT / SHIMANO (シューズ)Bioracer オーダーウェアの仲介・受付をしています。
近年、オーダーウェアの需要はクラブウェア・チームウェアとしてどんどん高まっていますが、まず「デザインありき」で「フィッティング」「機能性」に関してはオーソドックスなものが多く、既製品に対して出遅れ感がありました。クラブウェアはクラブの名前を背負ってPRしながら大会に出る側面もあるので機能性・フィッティングをもっと重視しても良いと思います。
トライアスロンウェア、ロードレース用ワンピース、ロードウェアなどバラエティに富んだbioracerのアイテム群をお勧めします。
~ヘルメット~
ABUS / CASCO / KASK / MET / OGK / UVEX
~サングラス~
BOLLE / NRC / UVEX / RUDY PROJECT / SWANS~ランニング~
Newton / On / SCOTT / ZOOT~GPS&Watch ~
Garmin / Polar etc.~ギア~
monbell(アウトドア)代理店
AKI / Corridore /Diatech products/ Geo-ride / Intermax  /Imezi / Riteway /  Power sports /Sim-Works / Tri sports /  Uvex-Japan /
深谷産業 / 日直商会 / マルイ / ミズタニ自転車 /