朝1作業はシティサイクルのパンク修理・・・でした。 パンク修理だけでは終わらずに、スポークの張り直しがあったんですけどね。 スポーツサイクルはその場で治せる人も多い(チューブを入れ替えます)のでそれほど「パンク修理」で持ち込まれることは多くないですが、シティサイクルの場合はパンク=チューブパッチと言う構図なので持ち込みが多いです。
OMG・・
始めは虫ゴム?ということで確認してみましたがスースー抜けていくのでパンク修理ですね、いざチューブ取り出そうと思ったら?チューブレスのバルブみたい?変だと思ったらチューブからバルブがちぎれていまして…。
要交換でわかりやすくて良いですが…。
シティサイクルは基本的にメンテナンスというよりも「壊れたら修理」と言うことになり勝ちです。壊れたらすぐに持ってきてください。時々「壊れてるよ!」て状態のままでも乗っている方を見かけますが部品の破損は周りにすぐ伝播していきます。きちんと治して使っていれば長持ちするものも、そのような状態では2年3年と持ちませんので・・・。
修理対応いつでも致します。
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