トライアスロンシーズンへ向けて
- masaki (bici-okadaman)

- 3月21日
- 読了時間: 2分
宮古島への準備を皮切りにシーズンへ向けての用品注文が増えてきました。
あと、フィッティングも。

先日はORBEAの紹介させていただいたのでCEEPOの方も。 CEEPO各バイクも取扱い中です。 トライアスロン向けの専門ブランドとしての成り立ちが強いですが、近年ロード系にもモデルを拡大しています。ま、それはそれとしてトライアスロン向けとしてはオーソドックスな部品構成になっていることが特徴的で、新型バイクほどその傾向が強くなっています。 トライアスロンはポジションのトレンド変化が大きく、現在は「ハイハンズ」志向からハンドルが「高く・遠く」と言う方向になっています。そう言ったことに対応しやすいため、長期運用がしやすいことはメリットかなと思います。また、ワイドタイヤへの対応等を含めて考えるとKATANA、MANBA-Rがお勧めとしては強いかなと思いますが、特にMANBAーRはロードバイクとトライアスロンとの両運用を考える方にもおすすめな1台かと思います。 今回は、このCEEPOの仕様のフロントハイドレーション(前側のボトル)をストローで飲める仕様にしたいとのことでご相談お受けしました。一時期、プロ同様に「ボトル運用」が増えましたが、「飲む」と言うことを意識するとストローで飲める仕様にした方が奏功に集中できて良いと言う判断のようです。





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