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  • 執筆者の写真masaki (bici-okadaman)

CEEPO取扱い中

特にトライアスリート向け、トライアスロンに興味がある方にということでお勧めしているCEEPOですが、現行モデルでのお勧めはミドル~ロングを主体に気合の入ってる人向けなVIPERとロードバイクとの兼用あるいは軽い乗り味が好みと言う方向けなMANBA-Rで考えてます。KATANAももちろん良いですよって思うのですが、VIPERが新型ででているのでバイクで攻めていきたい勢にはいまはVIPERかなと。そちらはまぁフラグシップ的な存在なので別の機会にしまして、意外とお勧めなMANBA-Rについて。


ロードバイクにもTTバイクにもなるMANBA-R。 と言っても、ハンドル仕様をシーズンごとに変更するのは現実的ではありません、諦めましょう(笑。 ロードバイクのままで、TTバーを付けてトライアスロンに出るパターンもお勧めです。 サドルポジションはほぼ理想形まで持っていけることが強みです。上下の写真でサドル(座る場所)の下の部品の向きが変えてあるのですが、同じ部品で向きを入れ替えることができるのは今となっては貴重なモデルです。ロードからスタートしてシーズンごとにだんだん、下の最終形態に近づけることもできるし、ロードシーズンとTTシーズンに分けることもできる。割と都合のいいバイクなんです。 CEEPO田中社長いわく、「琵琶湖出るなら~」「宮古島~、ハワイ~」もちろんVIPERの方が空気抵抗低減としても、直進安定性などのTTバイクとしての性能も高いですが、今のエアロロードは高次元で空気抵抗低減、走行安定性が確保できる強みはあるので汎用性を含めた使い方、コストパフォーマンスを考えたらMANBA-Rでも良いとお勧めしてますよと。 とりあえず、ご紹介まで~。'24のトライアスロン挑戦は秋口からバイク始めるのがお勧めです。毎年、春先のお客様が多いのですがやっぱり時間が厳しいので(笑。



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