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<営業予定> 臨時休業日のみ掲載です。
7/18:臨時休業とさせていただきます。
7/19:臨時休業(大井川港トライアスロン大会のオフィシャルバイクサポートで大井川港にいます)
7/30:(臨時休業)夏季休暇の予定です

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AACR 無事に走ってまいりました。
今年は安曇野側より白馬側の方が桜が残っている感じでした。 スキー場の雪もほぼ残っておらずちょっと寂しい感じ、でも北アルプスの雪はしっかりあって?天候もよく、景色の良いライドになりましたよ。 静岡の路面と比較すると積雪地域としての特徴か少しだけ路面が粗く感じます。 今のロードバイクで走れるのは本当に楽だなぁと実感します。 参加者全体を眺めても、オールロードやグラベルロード等で我々よりもさらにワイドタイヤの方が増えてきている印象あります。後半になっても私たちよりペースが高い単独の参加者がいたりしてこういうところでも恩恵がでているんだなと思いました。 他方で、AACRは他サイクリングイベントよりも難易度が低い走りやすいコースなんです。120㎞という距離ではあまり見られない、小径車や折り畳み自転車、キッズ世代の参加も居られてバラエティ富んでいます。イベントに絡んでおられるミズタニ自転車さんでは小径車のTyrellも取り扱っていますが、社員さんらがTyrellで参加されていたのでこういう楽しみ方も広まると良いなぁと思いました。 さて、GWの営業について

masaki (bici-okadaman)
4月23日読了時間: 1分


今週末はAACRでお休みです。
18日~19日は長野県安曇野~白馬で行われるアルプスあずみのセンチュリーライドに参加するためbici-okadaman / sunday morning ride ともにお休みです。どうぞよろしくお願いいたします。 2024年のAACR緑参加時の様子です。 景色が良いコースですよ。120㎞なら普段のsmrで走ってるよりもゆっくり時間取って余裕でゴールが可能です。来年も?同じになるかどうかですが「チャレンジしないでも走れるロングライドに出よう」がコンセプトでロングライドイベントを探していますので一緒に出てみましょう。

masaki (bici-okadaman)
4月16日読了時間: 1分


CEEPO MANBA-Rくみました
CEEPO MANBA-R、このように組みました。 : CEEPO MANBA-R(Sサイズ)ステム100㎜ : SRAM RIVAL E1 AXS 1×12 (42/10-36)、クランク長160㎜ : FARSPORTS AIANTE45 × Vitoria rubino30C 近年、エアロロードに限らずロードバイクの空力性能がとても向上しているのです。 ・ブレーキケーブル、変速ケーブル(Di2やAXSを含めて)が内蔵化されて露出しない。 ・フレームパイプ、ホイール形状が空力を意識するものになった これらだけでなく、ハンドル幅やTTバーの取り付けにも空力を意識するようになってきています。実際には人間が受ける風の抵抗が大きいとは言われていますが、バイクに当たる部分の風の抵抗が減った影響は「何もしなくても効果がある」部分なんです。例え20㎞/hしか出ていない状況であっても、その場が向かい風であれば30㎞/hにも40㎞/hにもなるのが大気速度なのでトライアスロンなどの競技であってちょっとでもゲインが欲しい場合は有効な手段になるでしょう。...

masaki (bici-okadaman)
4月4日読了時間: 2分


FARSPORTS(AIANTE A45)
FARSPORTS のAIANTEシリーズについての紹介です。 今回はA45と言うモデル。こちらシマノHGは即納できます(在庫していますので)。 FARSPORTS AIANTE A45 (shimano HGフリー)¥110,000 ※SRAM XDR仕様も可能ですのでお問い合わせください。 :リムハイト45㎜ :内幅/外幅 21㎜/28㎜(フックド) :公称重量 1430g :スポーク SAPIM RACE この価格帯では中国ブランドを筆頭に各社がカーボンホイールを投入してきて意外な激戦区になっています。カーボンスポークを使用していると言うブランドもあったので(今回、CEEPOに組み合わせるのに)どうしようか迷ったのですが、決め手が2つ。 10万円付近のカーボンホイールって50mmハイトが多いんですよね。ほとんどそうだといっても過言でないかと思います。そしてカーボンスポークを搭載しているモデルも多い。前方からの空気抵抗低減だけ考えたらそれで良いんですが、以前に同じくFARSPORTSさんの上位モデルで50mm&カーボンスポークを試乗させ

masaki (bici-okadaman)
4月3日読了時間: 2分


CEEPO MANBA-R
CEEPO取扱い中です。 ということで、MANBA-Rのフレームセットを入荷させていただきました。 CEEPOさんにはシマノ仕様の完成車モデルもありますが、今回はSRAM RIVAL 1×で組むことになりましたので・・・いわゆるバラ完仕様です。 MANBA-Rはトライアスロン向けモデルを中心にしているCEEPOの中でもロードバイク寄りなモデル(PEAKというさらにロード&エリートショートディスタンス向けのモデルも出ましたが)になっています。こちらのモデルでは他ではかなり珍しい、TTバイク仕様とロードドロップハンドル仕様の両方とも組めると謳っています。近年はドロップハンドル仕様もロングホイールベースな感じになってきているのですが、そのはしりとも言えるモデルかなと。はじめはTTバイクで組んでもいいし、ロードに乗り慣れているならロード仕様のままでTTバイクに寄せても良いと言うのでトライアスロンのステップアップにも長期使用を考えるにもお勧めな1台ですね。 さて、なんでSRAMの1×(フロントシングル)?というお話ですが この1年ほどの間でbici-o

masaki (bici-okadaman)
4月1日読了時間: 1分


3月24日(臨時休業のお知らせ)
3月24日(火曜日)臨時休業 3月25日(水曜日)定休日 2日連続のお休みとなります。どうぞよろしくお願いいたします。

masaki (bici-okadaman)
3月23日読了時間: 1分


本日のsmr。
さぁ、そろそろトライアスロン組も練習スタートですよ! と、言うことで1名の参加がありましたが、例年よりもトラ組ゆっくりな気がします。 総勢で8名のライド、高校生も1名でした。 人数が増えてくるとグループを分けて運行するかたちにしています。2組くらいだと割と明確に分かれるのですが3組目になると「どちらに入ろう?」があやふやになるのでその辺はいつもの課題と言うことで少しずつリーダー的なスキルアップも常連組にお伝えしていこうと思います。 今日はリニューアルオープン中の蔵田屋さん(いつも休憩場所で使わせてもらってたのですが)、壺焼き芋屋さんとして日曜日だけ開店されていますが10時にぎりぎり間に合ったので購入させてもらって休みました。今までジュースorアイスが定番でしたが、オープンまで待ってもぎりぎり帰ってこれる時間帯なので寄って食べて行きたい方は今後も考慮してスケジューリングしていきますね。 smrは毎週日曜日、8時集合~11時帰着(bici-okadaman)で45~55㎞くらいのライドです。蔵田屋さんまで寄ると55㎞くらいで、獲得標高250mくら

masaki (bici-okadaman)
3月22日読了時間: 1分


トライアスロンシーズンへ向けて
宮古島への準備を皮切りにシーズンへ向けての用品注文が増えてきました。 あと、フィッティングも。 先日はORBEAの紹介させていただいたのでCEEPOの方も。 CEEPO各バイクも取扱い中です。 トライアスロン向けの専門ブランドとしての成り立ちが強いですが、近年ロード系にもモデルを拡大しています。ま、それはそれとしてトライアスロン向けとしてはオーソドックスな部品構成になっていることが特徴的で、新型バイクほどその傾向が強くなっています。 トライアスロンはポジションのトレンド変化が大きく、現在は「ハイハンズ」志向からハンドルが「高く・遠く」と言う方向になっています。そう言ったことに対応しやすいため、長期運用がしやすいことはメリットかなと思います。また、ワイドタイヤへの対応等を含めて考えるとKATANA、MANBA-Rがお勧めとしては強いかなと思いますが、特にMANBAーRはロードバイクとトライアスロンとの両運用を考える方にもおすすめな1台かと思います。 今回は、このCEEPOの仕様のフロントハイドレーション(前側のボトル)をストローで飲める仕様にし

masaki (bici-okadaman)
3月21日読了時間: 2分


ORBEA(取扱い中)
前回、納車のタイミングで掲載しそびれてはや数か月。 ORBEA ORDU です。 シーズン前の導入部品の調整等がありまして戻ってきたので写真を撮らせていただきました。(ありがとうございます。) ここ1年、トライアスロン系ユーザーはSRAMのフロントシングルにすることが多くて、これもそんな1台です。完成車仕様がシマノだけなのでバラ完になっています。 ORBEA ORDUはもともとロードのTTバイク仕様に近い方だと思うのですが、UCIでは認定されないフレーム下のツールボックス(黒いでっぱり部分)が装着できたりとロードTT以外の乗り手もきちんと想定されているんですよね。近年、トライアスロンの方は上体のリラックスと空力的なメリットのバランスを図ったハイポジションスタイルが主流となっていて、TTバーの高さを変えられることもシステム的に組み込まれています。つまり、オリジナルの(それも付属部品だけで)きちんとポジションが出せる稀有なフレームなんです。 従来のようなフレームの場合、TTバーの高さを高くするのはフレームの附属品ではなく、ハンドル側のしかもオプ

masaki (bici-okadaman)
3月20日読了時間: 2分


SCOTT 取扱い中です。
現時点で在庫はこちら。 SCOTT ADDICT GRAVEL TEAM HMF Frame set ¥330,000→ask(サイズMのみ在庫中) 「あらゆる路面を走りぬける高い走破性と、オンロードの快適性を両立させた、マルチなジャンル、グラベルロード。 ダート路面でもグリップ感に優れるパターン付きのワイドタイヤ、グラベルロードならではのコックピットセッティング、ロードバイクのADDICTの素性の良さを引き継ぎつつ、ADDICT GRAVELはよりアクティブなライドに対応したスペックに仕上げています。」 こちらは元々フレームセットでの販売になっていて、コンポーネントは自分で選んでねということになっています。3月末までの期間限定ですが、SRAMコンポーネントとの組み合わせで少し割引セールという形で考えていますのでご検討くださいませ。特にこのフレームはUDH(ユニバーサルディレーラーハンガー)仕様ですのでSRAMの1×13コンポーネントが使うことができます。弊店まだUDH×13速仕様の納車がないのでそちらについてはさらサービスしてお勧めして

masaki (bici-okadaman)
3月18日読了時間: 2分
洗車について
「洗車サービスってやってないの?」ってご相談いただいたので、現状について。 洗車作業、やってます。 オーバーホール作業を含めて各種ご相談いただいて対応させていただいてます。 その上で、近年、パワーメーターや変速機など電子部品系パーツが増えた関係で水洗いの洗車は慎重になっています。代わりに水洗いをせずにできるタイプの洗浄剤との併用で洗車することが増えています。どうしても水洗いせざるを得ない、あるいは水洗いを希望されるときは対応しますが、日常の洗車をご自身で実施するために落とし込みができるのは水無しで洗車するやり方かなとは思ってます。なので、作業を見て行っていただくのもOKです。 <洗車作業>(3,850円+水洗い洗車の場合2750円~) ・チェーン洗浄&ブレーキ系の洗浄 ・フレーム&コンポーネント、ホイール洗車 ・液体系コーティング拭き取り 基本作業はこんな感じです。ただ、スプロケットやプーリーを取り外し洗浄が妥当と判断した場合₊1650円ほど追加になる場合を考えています。時々こびりついてなかなか取れないケースがあるので…。 <コーティング

masaki (bici-okadaman)
3月15日読了時間: 3分


SCOTT SUBCROSS J1
在庫中のSCOTTクロスバイク2台、セール中(¥88,000→¥70,000)です。 サイズはSとMです。 ・Sub Cross Alloy Frame ・Sub Cross Alloy Rigid fork ・Shimano Tourney RD-TX800 24 Speed ・Shimano BL-MT200 Hydr Disc 3×8速仕様、油圧ディスクブレーキを採用したクロスバイク。 キャリアや前かご、泥除けなどを取付して利便性を高める仕様にも最適です。 クロスバイクも油圧ディスクブレーキ仕様が増えています。 ブレーキ作用が確実な点はとても利点だと思います。 これまでクロスバイクに使用されていたVブレーキと言う仕様はブレーキの左右バランスが崩れやすく、使えば使うほどブレーキゴムが減った分の調整が必要になるのでブレーキが甘くなっていく特性がありました。構造が目で見える場所にあるためにメンテナンスがしやすいと思われがちですが、バランスが崩れやすい特性からメンテナンス頻度がとても多く、持ち込まれたブレーキ修理の割合はクロスバイクがやっぱり多い

masaki (bici-okadaman)
3月9日読了時間: 2分


BONTシューズ取扱い中
と、言うことで入荷してきたBONT RIOT+24(¥44,000熱成型費用別) RIOT+はトライアスロンシリーズもあってこちらもお勧めです。 ちょっと前に入荷したことのある写真をどうぞ。 BONTの中ではもっともベースとなるシリーズなので「高いよ!」ってのはごもっともなんですが、それでもこちらをお勧めしたくなる理由があるんです。 ・「何度か(も?)熱成型可能なソール」 ・「包み込むようになっているソール形状」 ・「割と後方に装着できるクリート位置」 最上位グレードからベースのグレードまで一貫して熱成型が可能なソールを持っているのはたぶんBONTだけだと思います。以前にも多く出回っていた熱成型と言うと多くはインソールだったりアッパー部(上側の皮革部分)だったりで、なんのために熱成型するの?が良くわからない状況でした。BONTはソールが足を包む形状も併せ持つので熱成型をすると足形をサポートする形でフィット向上が図れるのがポイントでもあります。ランニング等と違って「土踏まずのサポートをしてしまう」というやり方が取られているのも独特と言えば独特

masaki (bici-okadaman)
3月8日読了時間: 2分


ワイド方向へどんどん拡大中。
タイヤメーカーのハッチンソン社が新型ブラックバードのタイヤサイズをさらにワイドな 32mm&34mmにも登場させました。エンデュランスやオールロード系のバイクがしばらく中心になると思いますが、興味ありますが、私のバイクにも装着できないです(苦笑)。 装着できる方で興味がある方はぜひ。 絨毯のような乗り心地といままで言ってましたが、もはやソファのような乗り心地で速く走れてしまうのかもしれません。

masaki (bici-okadaman)
3月3日読了時間: 1分


スマートローラー用に?
先日、スマートローラーのご相談をいただいたのですが、今やインドアトレーナーの需要はどんどん高くなってきていますね。静岡の冬はまだ過ごしやすい方ですが、花粉症の時期、梅雨時期、猛暑対策・・・いつ、外を走れるの?って感もありますが(苦笑)。 スマートローラー、最近はバーチャルレースやコース再現も相まって高機能化が進んでいます。もちろん専用のスマートローラーバイクも発売されるようになりましたし、スマートローラー台用のバイクまで出てきています。まぁ、高機能すぎて高価価格なのは否めませんし、普段別のバイクで走られている方にはポジションの再現度も気になる所です。じゃぁ普段の実走用バイクをセットすると、インドアは汗などの問題でバイクの痛みが半端ない!ハンドル周りがあっという間に腐食してトラブルになるケースも多いんです。 そんなところで、私が普段使っているスマートローラー用のバイク紹介することをすっかり忘れていました。 十数年前に応急で使った「TNI 7005 MK-2」と言うフレームに今まで使用していた旧品を用意して…足りない部品だけ補って…という形です

masaki (bici-okadaman)
3月2日読了時間: 2分


英式バルブのクリックバルブ化
一般自転車(シティサイクルや子ども用自転車、小径車)などに使われている英式バルブは中に使われている虫ゴムタイプの仕様などから空気圧測定が難しく、「空気圧を測ってね」と言いながらほとんど測られないそういう仕様になっています。 そして、ロードバイクやクロスバイクなどスポーツサイクルをお持ちの方はお気づきとは思いますがポンプの口金形状が違うんですね。いちいちポンプの口金を交換する必要があるので面倒くさいというのも「どちらの自転車にとっても不幸」な状況になっています(どちらも空気圧が適正に管理されていない)。 と、いうことでここ最近、当blogでも紹介している「クリックバルブ」。 どんな自転車のチューブにも対応できるバルブが用意されるようになりました。 ※米式だけはちょっと特殊ですが同じ口金になります。 クロスバイクやロードバイクをお持ちの方でご家族が一般自転車をご利用されているなら全車交換することをお勧めです。一つのポンプを「クリックで挿し込むだけで」空気を入れられるようになりますし、スポーツ向けのポンプなら空気圧測定も可能です。例えば電動空気入れ

masaki (bici-okadaman)
3月1日読了時間: 2分
最近の当店のバイクフィッティング事情について
昨日、今日と立て続けにバイクフィッティングのご依頼いただき実施いたしました。 近年、バイクフィッティングについては思うところもありまして、こちらの事情も説明させていただいて納得いただければ実施すると言う形にしています。どちらかと言うと古いアナログなやり方に戻っていまして、身体の各部の計測などもしていないですし、システマティックな手法があるわけでもありません。今、走られている様子や感じていることをベースに修正・調整を繰り返していきましょうと言うやり方なので合う合わないもあるかと思います。昨日、今日とつながったのは昨日「良かったよ」と言っていただけたからで、そのことにホッとしているわけです。 ちなみに、現在のフィッティングでは「前乗り系」のポジションフィッティングの方が得意かもしれないです。トライアスロンもそうですし、ロードバイクの方でも前乗りのトレンドになってきていますが、私自身がかなり以前から前乗りの傾向でポジションやペダリングを志向していますのでそちらのほうが説明しやすい状況です。ショートクランクへの対応やハンドルの上下に対する考え方、ペダリ

masaki (bici-okadaman)
2月27日読了時間: 2分


OAKLEY (ヘルメット取扱いします)
代理店さんにご協力いただきまして OAKLEYヘルメット取扱い開始します。 (ちなみにOAKLEYサングラスの方も取扱いしておりますのでお見知りおきを) OAKLEYは言わずと知れたアイウェアのトップブランドですが、実はヘルメットの業界の方にも進出しております。今回のミラノ・コルチナオリンピックでもスキー・スノーボードの選手のなかでOAKLEYを使っている選手いますよね。自転車のヘルメットもやっていますよ。 OAKLEYらしいなと思うのはスタンダードなカラーももちろんあるのですが、他のブランドではあまり見ていないテイストのカラーが多く出ていることですね。アメリカ&グローバルなブランドですので安全性にも抜かりはなくMIPSをはじめとするきちんとしたギミックで頭を防御しています。 今回はARO7 RACE (レースサイクリスト向けハイパフォーマンスレンズ付き)モデルは入荷できませんでしたが、ARO3、ARO5のアジアンフィット、ユーロフィット各サイズを在庫で確保してあります。被ってみないとよくわからないしと言う方も是非ご来店して被ってみてくださ

masaki (bici-okadaman)
2月20日読了時間: 1分


FARSPORTS XTREAM(その2)
試乗できますのお知らせです(週末3連休までとお考え下さいませ) FARSPORTS XTREAM (カーボンスポーク仕様/1190g) 先日もお伝えしているスチールスポーク仕様とはリムもハブも同じ仕様になります。 来ているホイールはどちらも20万円以下です(ハブの仕様などで価格が上下しますので大雑把にご紹介)。スチールスポーク仕様とカーボンスポーク仕様とでも価格差が1万円程度になってるって感じです。カーボンスポーク仕様で本数も違う。こんなことができる時代が来たんですね(驚。 そうなると「カーボンスポーク仕様の方が軽くなるし・・・」と考えがちですが、軽量性や、スポークの素材の違いによるメリットデメリットが走っている感触に出やすいのが今のホイールです。私の方でも空き時間で試乗しながら、どういう性格なのかどういうライドをしている人に合いそうなのか探ってみています。 興味のある方はお早めに。 3連休終了でお返しの予定です

masaki (bici-okadaman)
2月19日読了時間: 1分


ショートクランクのお話。
今日はショートクランクのお話を。 興味のあるひとだけどうぞ(笑)。 この柄の長さのお話です。 「ショートクランク」にはだいたい2つの意味があって、 1)身長に対して適正なクランクを選びましょう。 ・完成車についてくる自転車は170㎜。 ・身長の1/10が代替目安です。(でも高身長でも172.5㎜までが一般的に) ・身長150~170㎝ぐらいのライダーはどうしたらいいの? というお話と、 2)身長に関わらず短いクランクを使ってみよう ・身長180~200㎝クラスのライダーも近年は160㎜や165㎜クランクを使ってるよ。 ・プロレーサーでさえ使ってるのはなにかメリットがあるの? というお話が入り混じります。 1)に関しては、これまでも、身長を目安にして「まぁこれくらい」という基準で「選択できるモデル」の方にはお勧めを紹介してきたんです。特にこの2-3年は「160㎜」という長さのクランク長の部品が出てきたので、2台目や3台目のお客様には「ここらへんで身体に合わせてみませんか?」と言う形でやっています。 ところで、実は私のほうでも色々

masaki (bici-okadaman)
2月15日読了時間: 2分
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